効果的なコミュニケーション・ワークショップ(3.5時間×2日間コース)─【東京】1日目 8/15(土), 2日目 8/22(土)

効果的なコミュニケーション・ワークショップ - 3.5時間 × 2日間コース

日程: 2026年   8/15(土), 8/22(土)

時間: 13:30~17:00

※上記日時は変更となる場合がございますので予めご了承ください。

会場: 対面(東京都新宿区内のセミナールーム)またはオンライン(Zoom)を予定

講師: L.E.T.認定ファシリテーター 今井航大朗

費用(税込): 66,000円

お申込み方法: 「ワークショップのお申し込み」をクリックしてオンラインでお申込み下さい。


※オンラインでのお申込み完了と受講料のお振込みをもって正式に受講受付とさせていただきます。

※お申込みは先着順となります。

プログラムに関するご質問など、お気軽にお問い合わせください。

セカンド・ウィンド株式会社

〒166-0002 東京都杉並区高円寺北2-8-10-601 エスタシオン高円寺

効果的なコミュニケーション・ワークショップ(3.5時間×2日間コース)─【東京】1日目 7/25(土), 2日目 8/1(土)

効果的なコミュニケーション・ワークショップ - 3.5時間 × 2日間コース

日程: 2026年   7/25(土), 8/1(土)

時間: 13:30~17:00

※上記日時は変更となる場合がございますので予めご了承ください。

会場: オンライン(Zoom)を予定

講師: L.E.T.認定ファシリテーター 今井航大朗

費用(税込): 66,000円

お申込み方法: 「ワークショップのお申し込み」をクリックしてオンラインでお申込み下さい。


※オンラインでのお申込み完了と受講料のお振込みをもって正式に受講受付とさせていただきます。

※お申込みは先着順となります。

プログラムに関するご質問など、お気軽にお問い合わせください。

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〒166-0002 東京都杉並区高円寺北2-8-10-601 エスタシオン高円寺

[ニュースレター] 2026年6月号

─2026年6月号─「私たちは、自分たちが説いていることを実践しているでしょうか?」

Date: May 6th, 2026 | BY Linda Adams

 

 私たちアメリカ人は政治的には民主主義の中で暮らしていますが、多くの人は民主的な家庭で育ったわけではなく、民主的な学校に通ったわけでも、民主的な企業で働いてきたわけでもありません。

 ですから、私たちの多くが日常生活の中で「民主的である方法」を学ばなかったとしても、不思議ではありません。

 ほとんどの人は、自分がされてきた方法をそのまま使っています。つまり主に、子ども、生徒、従業員に従わせたり服従させたりするために、何らかの形で「力(power)」を用いる方法です。

 民主的に行動するためには、特定の自己認識能力と対人関係能力が必要です。それには、自己認識、個人的責任、自己開示、共感的な聴き方、協力、問題解決、対立解決などが含まれます。

 朗報なのは、これらはすべて学び、実践し、磨いていけるスキルだということです。そして、それらは生き方そのものになり得ます。

 まずこれらのスキルに焦点を当てる前に、「非民主的な行動」がどのようなものかを見てみましょう。

非民主的な行動:

    • 相手を従わせたり服従させたりするために、自分の権力を使うこと。
    • 言語的または身体的に他者を罰する能力や意思を持つこと。(言葉による暴力は、身体的暴力と同じくらい、あるいはそれ以上に有害です。)
    • 相手を犠牲にして自分の思い通りにすること。あるいは、自分自身や自分の価値観を守る勇気を持たず、沈黙すること。
    • 批判、レッテル貼り(GLOP)、皮肉、「そんなこと気にするな」「大丈夫だから忘れなさい」と言うことなどによって、相手を尊重しないこと。
    • 相手の行動(相手が言ったことやしたこと)が、自分のニーズを満たすことを妨げているにもかかわらず、対決しないこと。
    • 対立が起きたとき、自分が勝つか、あるいは相手に譲ること。
    • 自分で考える代わりに、他人に自分のための決定をさせること。
    • 自分の価値観を他者に押し付けること。

民主的な行動:

    • 自分が権力を持っているときには、その権力の差を小さくすること。
    • 相手に影響を与えたり支配したりするために、自分の権力を使おうとしないこと。身体的にも言語的によっても罰しようとしないこと。
    • 自尊心を持つこと。自分の考えを語り、自分の真実を語ること。自分の人生、ニーズ、目標について、個人的責任を引き受け、自らコントロールすること。自分にとって重要なニーズを、他の誰かや何かが満たしてくれるのを待たないこと。
    • 自分自身の価値観を自覚していること。たとえば、
      「私はなぜ時間厳守をこれほど強く重視するのだろう?」
      「AIの何がそんなに怖いのだろう?」
      と自分に問いかけること。
    • 自分の感情、ニーズ、信念を、明確で信頼できる形で表現できること。つまり、感謝のI-メッセージや宣言的I-メッセージ、そしてその他の種類のI-メッセージを使えることです。
    • 相手からの要求が、自分の価値観を損なったり、多くの時間やエネルギーを奪ったりする場合に、「ノー」と言えること。
    • 相手の行動が、自分のニーズを満たすことを妨げているときに、効果的に対決できること。(そう、I-メッセージです……。)
    • 相手が問題を持っているサインを示し、あなたが助けたいと思っているときに、判断を下さずに、共感的に聴けること。はい、その通り――アクティブ・リスニングのことです。
    • 対立が起きたとき、「勝とう」ともしないし、「負けて相手を勝たせよう」ともしないこと。
    • 相手の価値観が自分と大きく異なっていても、それを尊重すること。
    • 目標を設定し、それを達成する能力を持つこと。
    • 毎日、民主的な習慣を実践しようという意識的な意図を持つこと。

さて、あなたの日々の雰囲気(vibe)は、民主的でしょうか?それとも非民主的でしょうか?

次の質問を見ながら、自己診断をしてみてください。

    • 私は、自分の中核となる価値観を本当に明確に理解しているだろうか?自分自身の意見や信念を築いているだろうか?それは事実に基づいているだろうか?
    • 私の行動(言うこと・すること)は、自分の価値観を反映しているだろうか?具体的には?
    • 私は、自分の人生や、自分のニーズを満たすことについて責任を持って行動しているだろうか?具体的には?
    • 私は、自分のニーズや望みを表現しているだろうか?攻撃的ではなく、アサーティブな方法だろうか?
    • 私は、相手の話を尊重と共感をもって聴いているだろうか?
    • 私は、相手と関わろうとしているだろうか?つながりを作ろうとしているだろうか?関心を示しているだろうか?
    • 私は、自分の望む結果になるように権力を使っているだろうか?それは直接的だろうか、それとも巧妙で目立たない形だろうか?
    • 私は、相手のニーズや望みに譲ってばかりいないだろうか?
    • 私は、双方がニーズを満たせるように対立を解決しようとしているだろうか?また、それができるだろうか?
    • 相手が誰であるかによって、自分の対応は変わるだろうか?子ども、配偶者、友人、親、同僚など。

 トーマス・ゴードン博士が、この人間関係モデルを初めて提供し始めてから64年が経ちました。何百万人もの人々が彼の本を読み、あるいは講座を受講してきました。そして、これらの概念やスキルは、この方法でマネジメントするリーダーたちによって、次の世代の従業員へと受け継がれてきました。

 そして、ここが重要なのです。

 こうしたことが起きるたびに、民主主義は強くなります。より多くの親、教師、リーダー、そして子どもたちが、これらのスキルを学び、自分自身の人生の中で実践するようになれば、社会は「真に民主的」であることに近づいていきます。

 そして、そのときには、独裁的なリーダーが選ばれることは、もはや不可能になるでしょう。

プログラムに関するご質問など、お気軽にお問い合わせください。

セカンド・ウィンド株式会社

〒166-0002 東京都杉並区高円寺北2-8-10-601 エスタシオン高円寺

リーダー・エフェクティブネス・トレーニング─対面 【東京】2026/9/22(火・祝)より開講予定

リーダー・エフェクティブネス・トレーニング(7時間×3回コース)─東京─

日程:  2026年 9/22(火・祝)〜9/24(木)

 ※開催日程は変更となる場合がございますので予めご了承ください。

受講時間: 1日目:11:00〜19:00
      2日目:9:00〜17:00
      3日目:9:00〜17:00

会場: 〒142-0041 東京都品川区戸越4-7-15 株式会社吉村本社 3階会議室

講師: L.E.T.認定マスターファシリテーター 橋本久美子

費用(税込): 通常:198,000円
        再受講:1セッションあたり16,500円(最大6セッション受講で99,000円)
        教材費(再受講の方のみ、書籍を除く):11,000円
        書籍(再受講の方のみ):3,300円

セッション内容: セッション1 行動の窓
         セッション2 アクティブ・リスニング
         セッション3 対決的 I-メッセージ
         セッション4 その他の I-メッセージ
         セッション5 No-Lose対立解決法
         セッション6 価値観の衝突

※再受講をご希望の方で第7版より前の教材(ワークブック)をお持ちの方は最新版のご購入を推奨いたします。
※セッション毎の詳細についてはプログラム案内「リーダー・エフェクティブネス・トレーニング」よりご確認ください。

お申込み方法: 「ワークショップのお申し込み」をクリックしてオンラインでお申込み下さい。


※オンラインでのお申込み完了と受講料のお振込みをもって正式に受講受付とさせていただきます。

※お申込みは先着順となります。

< 再受講受付に関するご案内 >

上記のワークショップについて、再受講で参加をご希望の方は「再受講のお申し込み」よりお申し込みください。

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[ニュースレター] 2026年5月号

─2026年5月号─「あなたのL.E.T.知識を試してみませんか?」

Date: April 9th, 2026 | BY Michelle Adams

 

さあ、L.E.T.修了者のみなさん、実力を試してみましょう!

え?まだL.E.T.修了者ではないですか?それでもぜひ挑戦してみてください!

 

準備するもの:

ペンと紙、またはメモ機能のあるタブレット/スマートフォン

 

やり方:

各設問について、ワークショップで学んだ内容に基づき、最も適切だと思う選択肢を選んでください。

 

準備はいいですか?それではスタート!

 

  1. 「行動(Behavior)」として扱うべきものはどれに限定されますか?

 

  1. 自分が推測し、経験するもの
  2. 自分が信じているもの
  3. 自分が見たり聞いたりできるもの

 

  1. 「問題のない」エリアは、行動の窓のどの位置にありますか?

 

  1. 一番上
  2. 上から2番目
  3. 上から3番目
  4. 一番下

 

  1. 相手が問題を持っていることを示すエリアは、(あなたの)行動の窓のどこにありますか?

 

  1. 一番上
  2. 上から2番目
  3. 上から3番目
  4. 一番下

 

  1. 相手の行動が自分にとって受容できないことを示すエリアはどこにありますか?

 

  1. 受容ラインの下
  2. 受容ラインの上

 

  1. 「私たちが問題を持つ(We own the problem)」エリアはどこですか?

 

  1. 一番上
  2. 上から2番目
  3. 上から3番目
  4. 一番下

 

  1. 相手の行動が自分のニーズを妨げており、対決的I-メッセージを送る場合、I-メッセージの構成要素はいくつありますか?

 

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4

 

  1. 対決的I-メッセージを送った後、相手が動揺したり防衛的になったりした場合、何をすべきですか?

 

  1. コミュニケーションのロードブロックを使う
  2. アクティブ・リスニングに切り替える
  3. 再度対決する

 

  1. 対決的I-メッセージの構成要素はどれですか?

 

  1. 発散・説明・変化
  2. 問題・解決策・理由
  3. 行動・感情・影響

 

  1. ゴードン・モデルにおいて、対決の際に使いたくなりがちだが不適切とされるのはどのメッセージですか?

 

  1. You-(メッセージ)
  2. 非難する(メッセージ)
  3. 道を説く(メッセージ)

 

  1. 行動の窓の「問題のない」エリアにいるとき、自分の考えや好みなどを伝える最適なI-メッセージはどれですか?

 

  1. 予防的I-メッセージ
  2. 宣言的I-メッセージ
  3. 感謝のI-メッセージ

 

  1. 効果的な対決の3つの基準はどれですか?

 

  1. 望ましい行動変化を促す・相手の自尊心を保つ・人間関係を損なうリスクが低い
  2. 誠実である・解決策を提示する・譲らない
  3. 責任を負う・怒鳴らない・戦略を立てる

 

  1. 有能な聴き手の3つの特性はどれですか?

 

  1. 忍耐・注意を払う行動・個人的経験の共有
  2. 親切・思慮深さ・思いやり
  3. 受容・誠実さ・共感

 

  1. アクティブ・リスニングで焦点を当てるべき2つの要素はどれですか?

 

  1. 理由と意図
  2. 内容(言葉)と感情
  3. 内容(言葉)と動機

 

  1. 次のうち、基本的なリスニング・スキルに含まれないものはどれですか?

 

  1. 注意を払う行動(Attending)
  2. 探る質問
  3. 沈黙
  4. 簡単受容

 

  1. 対立において、双方が納得できる解決策を導く方法はどれですか?

 

  1. メソッドI
  2. メソッドII
  3. メソッドIII

 

  1. 次のステップを正しく対応させてください:

 

ステップI –

ステップII –

ステップIII –

ステップIV –

ステップV –

ステップVI –

 

  1. 解決策を選ぶ
  2. 解決策を出し合う(ブレーンストーミング)
  3. 実行する
  4. ニーズを明確にする
  5. 結果を確認する
  6. 解決策を評価する

 

  1. 問題のないエリアで予防的I-メッセージを送り、相手が防衛的に反応した場合、次に何をしますか?

 

  1. もう一度予防的I-メッセージを送る
  2. 別の解決策を提示する
  3. アクティブ・リスニングに切り替える

 

  1. 友人が動揺しているのを見たとき、そしてあなたは問題のないエリアにいるとき、最も適切な対応はどれですか?

 

  1. 「大丈夫だよ、そのうち良くなるよ」と言う
  2. 「何か困っていることがあるなら話してみませんか?」と尋ねる
  3. ワインを持ってくる
  4. 気をそらすために仕事の話をする

 

  1. 6つのステップの対立解決法のプロセスを進める前の「お膳立て」に含めてはいけないものはどれですか?

 

  1. 相手に参加を強制する
  2. 6つのステップを説明する
  3. 双方のニーズが満たされる必要があることを確認する

 

  1. どちらにも具体的な影響がない対立は何と呼ばれますか?

 

  1. ニーズの対立
  2. 価値観の衝突
  3. 対決

 

 

 

解答

 

  1. c
  2. b
  3. a
  4. a
  5. d
  6. c
  7. b
  8. c
  9. a
  10. b
  11. a
  12. c
  13. b
  14. b
  15. c
  16. Step 1=d; Step II=b; Step III=f; Step IV=a; Step V=c; Step VI=e
  17. c
  18. b
  19. a
  20. b

 

さて、結果はいかがでしたか?
少し忘れていましたか?それとも満点でしたか?

プログラムに関するご質問など、お気軽にお問い合わせください。

セカンド・ウィンド株式会社

〒166-0002 東京都杉並区高円寺北2-8-10-601 エスタシオン高円寺

6/13(土)より開始─リーダー・エフェクティブネス・トレーニング─オンライン(講師:今井真理子)

リーダー・エフェクティブネス・トレーニング

日程: 2026年
     6/13(土), 20(土), 27(土), 7/4(土), 25(土), 8/2(日)

※開催日程は変更となる場合がございますので予めご了承ください。

受講時間: 6/13(土)〜7/25(土) ▶︎ 13:30~17:00
      8/2(日) ▶︎ 9:00〜12:30

会場: オンライン(Zoom)

講師: L.E.T.認定マスターファシリテーター 今井真理子

費用(税込): 通常:198,000円
        再受講:1セッションあたり16,500円(最大6セッション受講で99,000円)
        教材費(再受講の方のみ、書籍を除く):11,000円
        書籍(再受講の方のみ):3,300円

※再受講をご希望の方で第7版より前の教材(ワークブック)をお持ちの方は最新版のご購入を推奨いたします。

お申込み方法: 「ワークショップ / 再受講のお申し込み」をクリックしてオンラインでお申込み下さい。


※オンラインでのお申込み完了と受講料のお振込みをもって正式に受講受付とさせていただきます。

※お申込みは先着順となります。

 

< 再受講受付に関するご案内 >

上記のワークショップについて、再受講で参加をご希望の方も「ワークショップ / 再受講のお申し込み」よりお申し込みください。6/13,20,27(土)

プログラムに関するご質問など、お気軽にお問い合わせください。

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7/4(土)より開始─リーダー・エフェクティブネス・トレーニング─オンライン(講師:今井真理子)

リーダー・エフェクティブネス・トレーニング

日程: 2026年
      7/4(土), 8/2(日), 8/29(土)

※開催日程は変更となる場合がございますので予めご了承ください。

受講時間:10時00分~18時00分

会場: オンラインまたは東京都新宿区内

講師: L.E.T.認定マスターファシリテーター 今井真理子

費用(税込): 通常:198,000円
        再受講:1セッションあたり16,500円(最大6セッション受講で99,000円)
        教材費(再受講の方のみ、書籍を除く):11,000円
        書籍(再受講の方のみ):3,300円

※再受講をご希望の方で第7版より前の教材(ワークブック)をお持ちの方は最新版のご購入を推奨いたします。

お申込み方法: 「ワークショップ / 再受講のお申し込み」をクリックしてオンラインでお申込み下さい。


※オンラインでのお申込み完了と受講料のお振込みをもって正式に受講受付とさせていただきます。

※お申込みは先着順となります。

 

< 再受講受付に関するご案内 >

上記のワークショップについて、再受講で参加をご希望の方も「ワークショップ / 再受講のお申し込み」よりお申し込みください。

プログラムに関するご質問など、お気軽にお問い合わせください。

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〒166-0002 東京都杉並区高円寺北2-8-10-601 エスタシオン高円寺

12/12(土)より開始─リーダー・エフェクティブネス・トレーニング─オンラインまたは対面(講師:今井真理子)

リーダー・エフェクティブネス・トレーニング

日程: 2026年
      12/12(土), 12/26(土), 1/23(土)

※開催日程は変更となる場合がございますので予めご了承ください。

受講時間:10時00分~18時00分

会場: オンラインまたは東京都新宿区内

講師: L.E.T.認定マスターファシリテーター 今井真理子

費用(税込): 通常:198,000円
        再受講:1セッションあたり16,500円(最大6セッション受講で99,000円)
        教材費(再受講の方のみ、書籍を除く):11,000円
        書籍(再受講の方のみ):3,300円

※再受講をご希望の方で第7版より前の教材(ワークブック)をお持ちの方は最新版のご購入を推奨いたします。

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※オンラインでのお申込み完了と受講料のお振込みをもって正式に受講受付とさせていただきます。

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< 再受講受付に関するご案内 >

上記のワークショップについて、再受講で参加をご希望の方も「ワークショップ / 再受講のお申し込み」よりお申し込みください。

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〒166-0002 東京都杉並区高円寺北2-8-10-601 エスタシオン高円寺

9/26(土)より開始─リーダー・エフェクティブネス・トレーニング─オンラインまたは対面(講師:今井真理子)

リーダー・エフェクティブネス・トレーニング

日程: 2026年
      9/26(土), 10/24(土), 11/14(土)

※開催日程は変更となる場合がございますので予めご了承ください。

受講時間:10時00分~18時00分

会場: オンラインまたは東京都新宿区内

講師: L.E.T.認定マスターファシリテーター 今井真理子

費用(税込): 通常:198,000円
        再受講:1セッションあたり16,500円(最大6セッション受講で99,000円)
        教材費(再受講の方のみ、書籍を除く):11,000円
        書籍(再受講の方のみ):3,300円

※再受講をご希望の方で第7版より前の教材(ワークブック)をお持ちの方は最新版のご購入を推奨いたします。

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※オンラインでのお申込み完了と受講料のお振込みをもって正式に受講受付とさせていただきます。

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上記のワークショップについて、再受講で参加をご希望の方も「ワークショップ / 再受講のお申し込み」よりお申し込みください。

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[ニュースレター] 2026年4月号

─2026年4月号─「ゴードンのすばらしい試み ― 戯歌(ざれうた)」

Date: March 12th, 2026 | BY Linda Adams

 

1955年、ゴードンは気づいていた

自分には伝えるべきものがあると

リーダーに教えることができると

人が成長するのをどう支えるか

そして誠実で公正であることを

 

彼はそれをL.E.T.と名づけた

それはきっと実現できると信じていたから

人を傷つけないリーダーを育てる

ひとつのモデルになると

それが彼にとって鍵だった

 

彼はリーダーに聴いてほしかった

チームメンバーや仲間の感情を

だから彼の生涯の使命は

聴き方を教えることだった

不安や恐れをやわらげる聴き方を

 

そして必要だったのはもう一つ

自分の思いを伝える方法

怒りや非難を使わずに

レッテル貼り(GLOP)もせずに

I-メッセージで伝えること

 

そして最も大切な知らせがここにある

リーダーが使える6つのステップ

それがメソッドIII(No-Lose Method)

「あなたか私か」ではなく

私たちがたどり着く解決策は、誰も負けない

 

ゴードン博士が始めたこの動きは

今や海を越えて広がり

ここから韓国へも届いている

リーダーたちはその考えを愛し

心からの支持を寄せている

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